株式会社ゆら

AIを、
事業の武器に。

賢いAIを、誰より速く形にする。それだけで、勝てる時代になった。最短2日でPoC、1ヶ月でMVP。考えるより先に、動かす。

2日
で、まずPoC
1ヶ月
で、MVPをリリース
0→1
の開発に特化
24/7
止まらないAIを実装

Why us

導入支援ではない。AIで勝つ側に立たせる。

ツールを入れて満足、では何も変わらない。事業のどこにAIを埋め込めば利益が動くのか。そこだけを、本気で設計する。

売るのは、AIではなく利益。

ツールを入れただけでは何も変わらない。自動化で固定費を半分に。エージェントを24時間働かせる。予測で競合の一手先を取る。技術を、そのまま数字に変える設計をする。

技術と事業、両方を描ける。

コードを書ける人は多い。だが「どう稼ぐか」まで描ける人は少ない。数十社のAI新規事業と、自社プロダクトの黒字化。その両輪があるから、投資はちゃんと回収できる。

議論より、動くもの。

一時間の会議は、三十分で動かしたものに負ける。完璧を待たず、出して、反応を見て、直す。最短2日でPoC、1ヶ月でMVP。速さそのものが、競争力になる。

Approach

最短2日でPoC、1ヶ月でMVP。

アイデアを最速で事業に変える。検証で終わらず、成果が出るまで一緒に走る。

01

課題を見極める

業務を可視化し、AIが最も高いROIを生む箇所を特定する。「何ができるか」ではなく「何をすれば勝てるか」から逆算する。

02

2日でPoC

技術的に可能か、事業として効くか。まず最短で動くものをつくって確かめる。大企業が稟議を回す前に、もう答えが出ている。

03

1ヶ月でMVP

ユーザーに当て、データで改善する。本番デプロイ、監視、運用、KPI設計まで一気に。

04

成果が出るまで走る

検証で終わらせない。事業として回るまで、自分たちで手を動かしてやり切る。数字が動くまで、離れない。

関口 純平 - 株式会社ゆら 代表取締役CEO

Message

AIが、頭が悪いわけじゃない。使い方が、悪いだけだ。

AIの賢さは、もう誰の手にもある。差がつくのは、使い方だけです。

関口 純平

代表取締役 CEO

代表メッセージを読む

AIで何かやりたい。
でも、何から始めればいい?

その状態から、形にします。最短2日でPoCを出し、1ヶ月でMVPをリリースする。まずは、今の課題を聞かせてください。